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会話で使えるフレーズ 疑問詞+ to 不定詞


Posted on 2020.12.14

さて、今回ご紹介するフレーズは「疑問詞+ to 不定詞」です!

会話の中で、例えば…
「コピーの仕方を教えてもらえませんか?」
「どこに行けばいいか教えてもらえませんか?」
とかって聞きたい時や、
「何をすればよいかわからないのですが…」
とか、言いたい時、ありますよね??
実は結構使い道が多い!というフレーズですので、ぜひ覚えて下さいね♪

では、早速簡単に説明を!
このフレーズでよく使う疑問詞である
what
where
which
how
の後ろに
to 動詞の原形(不定詞)を置けば良いというものなのですが、よく使う例として
・what to do 「何をすればよいか」
・where to go 「どこへ行けば良いか」
・which to choose 「どちらを選べばよいか」
・how to use 「どのように使えばよいか(使い方)」
というような形で使いますのでまずは覚えてしまいましょう!

ちなみに、疑問詞なのに「How」と大文字にしていない所に注目して頂けた方、鋭い!!
これは、文頭で使うのではなく、基本的に文中で使うんです!

最初に例として挙げた
「コピーの仕方を教えてもらえませんか?」と聞きたいのであれば、まずは
私に教えてもらえませんか?
を最初に持ってきますよね?!
つまり、
Can you tell me コピーの仕方を
と持ってくるわけです。
ということは
Can you tell me how to make a copy?
となります!(make a copyでコピーする、も覚えておくと便利です♪)

じゃあ、
「どこに行けばいいか教えてもらえませんか?」だったら??
Can you tell me where to go?
ですよね?!

では、「何をすればよいかわからないのですが…」だったら・・・
そうです!
I don’t know what to do…
になりますよね?!

「どう使えばよいかわからなくて…」だったら
I don’t know how to use…
です!!

ある程度、定型文を覚えてしまって、動詞部分を変えれば良いだけなので、結構簡単ですよね!?

こちらも練習あるのみ!!
ぜひ、覚えてみて、言ってみて、の繰り返しをしてみて下さいね♪





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